予言者育成学園 麻布狸穴キャンパス

リアル連動ゲーム『予言者育成学園 Fortune Tellers Academy』(FTA)の話題を綴ります。

さくらい様がコンビニのマルチコピー機で頒布されているコピー本をプリントしてきました。
2018年2月24日に開催されたFTA2周年オフ会と、2018年2月25日に開催されたスクエニオンリーの参加レポート漫画が収録されています。


コンビニのマルチコピー機にてA4サイズ5枚の原稿(表紙1枚・本文4枚)をプリントしたら、半分に折ってホッチキスで止めればコピー本の完成となります。

プリントしたコピー本原稿
プリントしてきた原稿。

二つ折りにしたコピー本原稿
折る。

ダイソーホッチキス001
ダイソーのホッチキス

ダイソーホッチキス002
ダイソーホッチキス003
中綴じが出来ちゃう優れもの。(今回は使わない)

出来上がったコピー本
本文の原稿を重ねて輪が外側になるように表紙でくるんで、ホッチキスで止めて完成。


本来の仕上がりでは表紙と裏表紙が逆だったようです。
セブンでプリントした場合は、表紙の原稿を半分に切って左右を入れ替えてコピーするとか、切った状態のまま合わせてホッチキスで止めた後に製本テープで仕上げるなどすると綺麗に直せそうですね。

2018年7月17日、スクウェア・エニックスがスマホ向けに2018年6月まで配信していたリアル連動ゲーム(RXG)「予言者育成学園 Fortune Tellers Academy」のキャラクターデザインを手がけた越島はぐ先生のツイッターにて、FTAで予知を教えるジャン先生のお誕生日をお祝いするイラストが投稿されました。



FTAで写真部に所属しているカノンちゃんから届いた写真という設定で、ジャン先生のお誕生日をお祝いしたい学園のみんなの姿が収められています。
ゲームとしてのサービスは終わってしまいましたが、公式スタッフによる非公式ファンアートはFTA生徒を喜ばせました。


スクウェア・エニックスのスマホ向けリアル連動ゲーム(RXG)「予言者育成学園 Fortune Tellers Academy」(FTA)は2018年6月29日にサービスを終了しました。
サービス終了後も、主にTwitterなどでFTAを遊んでいたプレイヤーの手によって、「予言テスト」の新しい問題の出題が行われています。

ハッシュタグ:#予言テスト考えてみた

当然Twitter上の出題ではゲームアプリのように掛けるゴールドも無ければ、答え合わせ演出やオッズの算出といった機能はありません。とはいえオッズの存在は予言テストを盛り上げる重要な要素であっただけに、雰囲気だけでも楽しめるように簡易的にオッズを計算できるツールを作りました。

FTA簡易オッズ計算機

(別ウインドウで開きます)

まずは、作成した問題の選択肢の数を選びます。(2~8択)
次に、問題の選択肢毎にかけられた数を入力します。(0~100に設定してあります。それ以上の大人数が参加する問題があるようならまた考えます。)
最後にオッズ計算で下の枠にオッズが表示されます。
計算結果

※JavaScriptで動かしているので、機能を切っていると動きません。
※ジョーク要素が強めのJunkなツールなので、基本的にメンテはしません。


0票時の倍率を0倍表示→7.2倍表示に変更(2018-08-15)
公開(2018-07-06)

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